あっという間に3月、おひな祭りも過ぎ、だんだんと暖かくなって参りました。
春のお献立のご紹介です。
汁 独活 からし
向附 本鮪たたき 山葵 浅葱 茗荷 海苔
煮物椀 はまぐり真如 青菜 椎茸 柚子
焼物 鱒柚庵焼 はじかみ
強肴 若筍煮 鴨治部煮 山葵
々 赤貝 九条葱 若芽 酢味噌和
小吸物 つくし
八寸 唐墨 ブロッコリー
香物 白菜 京人参
湯桶 湯の子
水菓子 苺
甘味 あんこ餅
お呈茶
お一人様1万5百円のコースでございます。
卒業、入学入園など晴れの日のお食事に、どうぞご家族連れでおいで下さい。
お子様のお献立もご用意させていただきます。
2008年3月5日水曜日
2008年2月13日水曜日
2008年冬のお献立
新年の冬のお献立です。
かぶら蒸しはこの度初めてお出しするお椀です。
あつあつをどうぞお召し上がり下さいませ。
汁 独活 芹 からし
向附 本鮪たたき 山葵 浅葱 茗荷 海苔
煮物椀 かぶら蒸し 甘鯛 百合根 銀杏 柚子 青菜
焼物 鰆柚庵焼 はじかみ
強肴 聖護院大根ふろふき 鴨治部煮 山葵
々 赤貝 葱 若芽 酢味噌和
小吸物 梅
八寸 伊勢海老白髪 たらの芽味噌漬
香物 白菜 京人参
柚桶 湯の子
水菓子 苺
甘味 あんこ餅
お呈茶
お一人様10,500円のお献立になります。
かぶら蒸しはこの度初めてお出しするお椀です。
あつあつをどうぞお召し上がり下さいませ。
汁 独活 芹 からし
向附 本鮪たたき 山葵 浅葱 茗荷 海苔
煮物椀 かぶら蒸し 甘鯛 百合根 銀杏 柚子 青菜
焼物 鰆柚庵焼 はじかみ
強肴 聖護院大根ふろふき 鴨治部煮 山葵
々 赤貝 葱 若芽 酢味噌和
小吸物 梅
八寸 伊勢海老白髪 たらの芽味噌漬
香物 白菜 京人参
柚桶 湯の子
水菓子 苺
甘味 あんこ餅
お呈茶
お一人様10,500円のお献立になります。
2008年1月4日金曜日
あけましておめでとうございます
旧年中は格別のお引き立てをいただきましてありがとうございました。
本年も昨年と変わらぬご愛顧の程どうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様の一年のご多幸をお祈り申し上げます。
本年も昨年と変わらぬご愛顧の程どうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様の一年のご多幸をお祈り申し上げます。
2007年10月25日木曜日
2007年10月4日木曜日
2007年9月28日金曜日
秋のお献立
9月も末になりましたね。
ようやく秋のお献立をお知らせします。
この夏は猛暑、水不足で野菜は少々不作気味。
ですが冬瓜はいいお味に育ってくれています。
唐辛子も赤と緑色の二種類採れています。
自宅ではそのままあぶったり、甘辛く炒めたりして食しています。
美味美味。
お店では2種類のたれを付け鰹節をまぶしてかますに添えます。
はじかみも畑で採れたもの、自家製です。これはちょっと話の種になるおいしさ。
宣伝がすぎました。。
秋のお献立
汁 焼き茄子 からし
向附 本鮪たたき 山葵 浅葱 茗荷 海苔
煮物椀 「きせわた」胡麻豆腐 つゆ芝冬瓜 鳥丸 松茸 柚子
焼物 かます塩焼 はじかみ 伏見甘長唐辛子
強肴 冬瓜 鴨治部煮
々 「蓮菊見和」赤貝 しめじ 三つ葉 菊 蓮根 山葵
小吸物 莫大海 生姜
八寸 唐墨 栗きんとん
香物 胡瓜 茗荷 茄子
湯桶 湯の子
水菓子 ありの実
甘味 あんこ餅
お呈茶
上記はお一人様10,500円のお献立の一例です。
「きせわた」というのは盛りつけ方の呼び名です。
この煮物椀の場合は胡麻豆腐を綿に見立てています。
鳥団子を菊に見立て、綿を掛ける様に胡麻豆腐を乗せる盛りつけ方です。
この時期、9月9日重陽の節句にちなんだ呼び方です。
ようやく秋のお献立をお知らせします。
この夏は猛暑、水不足で野菜は少々不作気味。
ですが冬瓜はいいお味に育ってくれています。
唐辛子も赤と緑色の二種類採れています。
自宅ではそのままあぶったり、甘辛く炒めたりして食しています。
美味美味。
お店では2種類のたれを付け鰹節をまぶしてかますに添えます。
はじかみも畑で採れたもの、自家製です。これはちょっと話の種になるおいしさ。
宣伝がすぎました。。
秋のお献立
汁 焼き茄子 からし
向附 本鮪たたき 山葵 浅葱 茗荷 海苔
煮物椀 「きせわた」胡麻豆腐 つゆ芝冬瓜 鳥丸 松茸 柚子
焼物 かます塩焼 はじかみ 伏見甘長唐辛子
強肴 冬瓜 鴨治部煮
々 「蓮菊見和」赤貝 しめじ 三つ葉 菊 蓮根 山葵
小吸物 莫大海 生姜
八寸 唐墨 栗きんとん
香物 胡瓜 茗荷 茄子
湯桶 湯の子
水菓子 ありの実
甘味 あんこ餅
お呈茶
上記はお一人様10,500円のお献立の一例です。
「きせわた」というのは盛りつけ方の呼び名です。
この煮物椀の場合は胡麻豆腐を綿に見立てています。
鳥団子を菊に見立て、綿を掛ける様に胡麻豆腐を乗せる盛りつけ方です。
この時期、9月9日重陽の節句にちなんだ呼び方です。
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